スキルの向上と自分にあっているかを確認できた

私は学生の時にweb系の開発のアシスタントのアルバイトをしていました。

始めたきっかけは開発をしたいと考えていた事と話では激務や大変だと良く聞いていたので就職活動をする前に実際に働いてみて確認をしたかったためです。

扱っていたものはECサイトのシステムが多く、購入システムやサイトを運営するための顧客様用の管理システムになります。

ですので、使用していた言語はPHPがメインでした。

仕事の流れは、部を総括している方から指示が出て、指示があった部分のシステムを組んでいきます。ひとつのシステムをまるまる制作することは少なく、基本はチームごとで進めるため一部を作成する事が多く、わからない事はすぐに聞ける環境でした。

また、勉強の時よりも周りに技術面で聞けるの環境や実務のため妥協できないため、スキルアップには良い環境でした。

また、ITの開発者として今後やっていけるのか、適性があるのかも実際に仕事をして確認する事ができ、就職活動までに必要なスキルについても学ぶ事が出来ました。